「1冊でしっかりわかる本」シリーズ

育児
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こどもの宿題をみてあげる時、こどもから質問された時、答えられなくて困ることってありませんか?

私は、英語が苦手だったので、大人になってから英語に触れずに生活してきました。こどもには、英語を嫌いになって欲しくなくて、英語を習わせています。幸い、先生にも恵まれ、こども達は、私のようにはならずに済んでいます。

むーん
むーん

この記事はむーんが書きました

きっかけ

こどもが、英検を受ける年齢になり、5級・4級・3級と受けていくと、質問されることがありました。

基本的には、先生に聞いておいで~!と言ってしまうのですが、なかなか勉強が進まない時には、一緒に問題を解くこともあり、私のほうがついていけない・・・。

まず、言葉が何だったか思い出せない・・・
「関係代名詞」「過去分詞」「現在完了形」って何だったっけ?という状態。

そんな時に買ったのが『中学校3年間の英語が1冊でしっかりわかる本』です。
ポイントのみ掲載されているので、知りたいところがすぐに見つかるところが良いです!

そして、私がもう1冊買ったのは『小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本』です。
小学校レベルの算数は、教えられるはず!なのですが・・・日常生活で使わないことって忘れたりしていませんか?

特に単位とか。a、haって何㎡だったっけ?と。そんな時に『小学校6年間の算数が1冊でしっかりわかる本』は役立ちました。教えるときのポイントも書かれているところが良いです!

まとめ

私が持っているのは数冊ですが、今では『1冊でしっかりわかる本』シリーズ100万部突破!わかりやすい本なので、人気があるのは納得です。

『1冊でしっかりわかる本』シリーズの見やすいところ

  • ここが大切!の記載で、ポイントがわかりやすい
  • 索引検索ができるので、ピンポイントで知りたい内容が見やすい
  • 「小学校6年間」「中学校」「高校」と書かれているので、どの時期に習う内容のものなのかがわかりやすい
  • 確認したい項目毎に、簡単な確認問題があり、問題を解いて確認することができる

小学校・中学・高校、そして大人の立場でも便利な『1冊でしっかりわかる本』シリーズ!これからも役に立ちそうです。また別の本も見てみようと思います。

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